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結局、遠出はせず(CLACLA日記)

 少しはどんよりとした感じはありつつも、いいお天気、いい青空になる。

 気温もだいぶん下がり、涼しい感じの一日だった。
 このまま秋らしくなってくれるのか。
 まあ、9月ももう16日だしね。


 菅内閣の改造で、小沢一郎を推した原口一博総務大臣の後任に、片山善博前鳥取県知事が取り沙汰されているらしい。
 正直、なんだかなあと口にするほかない。


 昨夜は、仕事関係や企画関係の作業を進めたのち、2時47分に消灯する。
 ただし、いろいろと考えごとをしていて、結局眠ることができたのは4時近くなってからだった。

 胃腸の調子がおかしく、5時台に目が醒め、1時間半ほど苦しむ。
 ああ。

 10時46分に起きる。

 企画関係の連絡作業を行う。

 仕事関係の作業を進める。

 アンドレ・プレヴィン指揮ウィーン・フィルが演奏したリヒャルト・シュトラウスのオペラからの管弦楽曲集<ドイツ・グラモフォン>を聴きながら、『200CD指揮者聴き比べ!』<立風書房>と中山可穂の『悲歌』<角川書店>を読み進める。

 仕事関係や企画関係の作業を進める。

 17時14分に外出し、フレスコとファミリーマート四条大宮店で夕飯用の買い物をすませ、17時50分に帰宅する。
 ファミリーマートでは、週刊文春の小林信彦の連載エッセイ(だけ)を立ち読みした。
 今回も、最近の日本語の問題について詳しく語られていた。

 結局、遠出はせず。

 帰宅後、クラウディオ・アバド指揮マーラー・チェンバーオーケストラが演奏したブラームスのセレナード第1番<ドイツ・グラモフォン>を聴きながら、いくつか雑件を片づけたり、『悲歌』を読み進め、『定家』を読み終えたりする。

 夕飯後、マリア・ジョアン・ピリスが弾いたシューベルトのピアノ・ソナタ第21番他<ERATO>を聴きながら、『悲歌』と『200CD指揮者聴き比べ!』を読み進める。

 仕事関係の作業を進める。

 最近創作活動がとどこおりがちである。
 与えられた人生は一回きり。
 一日一日を大切にしていかなければ。

 今日は、日清シスコのチョコフレークを少し食す。
 昨日の残りなり。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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by figarok492na | 2010-09-16 21:43 | CLACLA日記
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