<< ネオ落語・セントラル 第24回 ルサンチカを観て、仕事関係の予... >>

午前中、かかりつけの病院へ行った(早めのCLACLA)

 晴天。
 ただし、途中雨が降るなど、あまり安定したお天気ではない。

 気温はそれほど上昇せず。
 まだまだ春らしくない。
 予報では、一気に上昇するみたいだが。


 安倍首相が消費税増税延期の方向へと。
 衆参同時選挙を狙っているのだろう。
 消費税の増税延期そのものには反対しない。
 ただ、あれだけ増税必至といっていたものが、こうも簡単にひっくり返るのか。
 経済学者の言葉を鵜呑みにするのであれば、TPPも離脱するべきではないのか。
 どうにも釈然としない。


 民進党が結成された。
 いろいろと考えることあり。


 嘘つきペテン師が繰り出すたぶらかしや目くらましの八百長猿芝居には騙されまい。


 昨夜、24時20分過ぎに寝床に就く。
 で、7時少し前に起きる。
 正直、夜型のぶらりひょうたん的な人生を過ごしている自分に朝型生活などできるのか、とその意味で話半分半信半疑だったのだけれど、始めてみたら目に見えて作業も創作活動も進んでいる。
 やはり信頼できる友人の助言を信じて正解だった。
 


 仕事関係の作業を少し進めたのち、かかりつけの病院へ。
 前回の血液検査の結果が安定していたため、今回はパス(採血はなし)。
 処方箋をもらって、四条通のスギ薬局で薬を受け取り、ついでに買い物をすませて、9時40分頃帰宅した。


 帰宅後、フォルテピアノの平井千絵が弾いた『Mozart Speaks Vol.1』<フォンテック>を聴いたりしながら、『御神酒徳利』を書き進めたり、今後の展開について考えたりする。


 正午過ぎ、仕事関係の予定をすませる。


 その後、フォルテピアノのトゥイヤ・ハッキラが弾いたモーツァルトのピアノ・ソナタ第4番、第10番、第13番<FINLANDIA>、フォルテピアノのアレクセイ・リュビモフが弾いたモーツァルトのピアノ・ソナタ第4番~第6番他<ERATO>、マルク・ミンコフスキ指揮ルーヴル宮音楽隊管楽アンサンブルが演奏したモーツァルトの『ドン・ジョヴァンニ』ハイライト(トリベンゼー編曲版)<同>、ソプラノのバーバラ・ボニーがジェフリー・パーソンズのピアノ伴奏で歌ったモーツァルトの歌曲集とシューベルトの歌曲集<ともにTELDEC>、アンドレア・マルコン指揮ラ・チェトラが演奏したモーツァルトの『クレタの王イドメネオ』序曲、『後宮からの逃走』序曲、『劇場支配人』序曲<ドイツ・グラモフォン>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、塩澤幸登の『死闘 昭和三十七年阪神タイガース』<河出書房新社>を読み進めたりする。


 まもなく外出して、錦湯さんへ。
 24回目となるネオ落語・セントラルなり。
 それじゃあ、行って来ます!
[PR]
by figarok492na | 2016-03-28 18:38 | CLACLA日記
<< ネオ落語・セントラル 第24回 ルサンチカを観て、仕事関係の予... >>