「ほっ」と。キャンペーン
<< 7時半に目醒めた PCのマウス... 今日から4月 新年度が始まった... >>

『お神酒徳利』を書き進め、大切な予定をすませた(深夜のCLACLA)

 晴天から、徐々にどんよりとしたお天気へ。
 明日はまたもや雨か。

 気温は上昇し、春らしく穏やかな一日となる。
 季節の変わり目、皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。


 こちらは、両耳の不調に悩まされる毎日。
 それでも、気持ちだけは愉しく過ごすようにしているが。


 結局のところ、馬鹿につける薬はない。
 そして、馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿者だ。
 一番の馬鹿にはなりたくないし、一番の馬鹿者の巻き添えを食いたくはない。
 まずは自分がもっと賢しくならなければと反省する。


 昨夜、マルク・ミンコフスキ指揮レ・ミュジシャン・デュ・ルーヴル=グルノーブルが演奏したハイドンの交響曲第99番、第100番「軍隊」<naïve 以下省略>を聴いたりしながら、作業を進める。

 で、1時頃寝床に就き、7時半に起きる。

 朝一で毎週恒例の洗濯をすませる。
 乾き、なかなかよろし。
 ああ、すっきりした!


 午前中、ミンコフスキ指揮によるハイドンの交響曲第102番、第103番「太鼓連打」、ABCラジオの『征平吉弥の土曜も全開!!』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『御神酒徳利』を書き進めたりする。
 『御神酒徳利』は、原稿用紙に換算して234枚分を超えた。
 そうそう、『征平吉弥の土曜も全開!!』で、先ごろ開催された上方落語協会会長選挙について触れられていたが、桂恩狸さんに1票入っていたとか…。


 午後、ミンコフスキ指揮によるハイドンの交響曲第104番「ロンドン」、第96番「奇蹟」、第95番、第93番、第94番「驚愕」、第98番、第97番、第99番、第100番、第101番、第102番、第103番を聴いたりしながら、新庄耕の『ニューカルマ』<集英社>を読み進めたり、『御神酒徳利』を書き進めたりする。
 『御神酒徳利』は、原稿用紙に換算して243枚分を超えた。
 ひとつの章(パート)を書き終えて、残すところ一章のみとなった。
 正直、粗いできだということはわかっているのだけれど、まずは第1稿を完成させることを優先させることにし、あとで丁寧な筆入れを行うことにする。

 途中、15分ほど昼寝をする。


 17時過ぎに外出して、大切な予定をすませる。
 いろいろと考えたり、刺激を受けたりと、充実した時間を過ごすことができた。
 ああ、愉しかった!


 23時40分に帰宅し、シャワーを浴びたのちミンコフスキ指揮によるハイドンの交響曲第104番を聴いたりしながら、雑件を片付ける。


 以上、4月2日の日記。


 自分にとって大切な相手というのは、何かの組織に所属しているからとか、何かの世界業界にいるからとかではなく、一緒に話をしていて愉しかったり、その人の生き方に共感ができたり信頼できたりする人なのだと改めて思った。
 多謝。


 今日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
(明朝は、8時起き。新年度から日曜日は8時に起きることにしたのだ。朝型生活をスムーズに続けるための変更なり)
[PR]
by figarok492na | 2016-04-03 00:55 | CLACLA日記
<< 7時半に目醒めた PCのマウス... 今日から4月 新年度が始まった... >>