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『赤い猫』の打ち合わせをする(深夜のCLACLA)

 憲法記念日。

 いいお天気、いい青空になる。
 気温も上昇。

 暑さすら感じる一日で、部屋の中ではTシャツと短パンで過ごす。

 午前のうちに掃除機をかけ、キッチンまわりの拭き掃除をすます。

 お昼過ぎには、浴室とトイレの掃除をすます。

 『吉田茂』を読み進める。
 ちょうど日本国憲法誕生の頃の記述にぶつかり、この国の憲法が様々な条件の重なり合いの中で生まれたことを、再確認できた。

 『恋とカレー南蛮』の見直し・筆入れを始める。

 ある程度予測はしていたけれど、実際にそうなってみると驚くようなことがある。
 まずは、自分自身が為したいことを為していくだけだ。

 夕方前に外出し、京都芸術センターで用件をすませ、カフェベローチェへ。
 旧い友だちとおちあい、個人誌『赤い猫』の打ち合わせをした他、いろいろと話しをする。
 『赤い猫』そのものへの助言はもちろん、あれこれと刺激を受けた。
 多謝。
(『赤い猫』は、版組みから考え直さないと)

 今日は、甘いものは食さず。

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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by figarok492na | 2008-05-04 00:04 | CLACLA日記
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