2008年 05月 15日 ( 3 )

本多優之さんと話しをし、『赤い猫』の作業を進める(CLACLA日記)

 いいお天気、いい青空になる。
 まさしく、外出日和だった。

 気温も上昇し、日中はTシャツだけで充分な一日。
 ただし、夕方以降だいぶん冷え込みだしたが。

 午前中、掃除機をかけキッチンまわりの拭き掃除をすませる。

 外出して用件をすませたのち、京都こぴいで個人誌『赤い猫』のためのコピーを行う。

 それから、烏丸で本多優之さんとおちあい、カフェベローチェで音楽に関する話などをする。
 昨晩に続いて、刺激を受けるところ大だった。

 夕方、本多さんと別れ、京都こぴいで再びコピーし、京都芸術センターに寄り、別の用件をすませて帰宅する。

 帰宅後、『赤い猫』の版組(切り貼り)を始める。
 カッターナイフ、テープのりの導入で、効率見場ともにアップしたのでは。

 昨日読み始めた、保阪正康の『戦後政治家暴言録』<中公新書ラクレ>を読み進める。

 『「三島由紀夫」とはなにものだったのか』も読み進める。

 今日は、本多さんのお土産の『支倉焼』を食す。
 詳しくは、前回の記事をご参照のほど。
 ごちそうさまでした!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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by figarok492na | 2008-05-15 22:10 | CLACLA日記

支倉焼

 指揮者の本多優之さんのお土産、仙台のふじや千舟の『支倉焼』を食す。
 おなじみ支倉常長の名にちなんだ『支倉焼』は、くるみの入った白餡を柔らかくてしっとりしたクッキー地で包んだお菓子だが、上品な甘さの白餡とクッキー地の組み合わせがぴったりで、くるみのアクセントもうまくきいており、実に美味しうございました。
 ごちそうさま!
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by figarok492na | 2008-05-15 21:30 | 狂甘糖糖員の記録

おやすみなさい!(深夜のCLACLA)

 昨日は、夜になって旧い恩人(15年ほど前のケルン滞在中に空き部屋を貸してもらった)で指揮者の本多優之さんと烏丸でおちあい、お茶をしながら音楽に関しあれこれと話しをしていて帰宅が遅くなる。
 で、シャワーを浴びてこれから寝床に潜り込むところ。

 今日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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by figarok492na | 2008-05-15 02:42 | CLACLA日記