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2008年8月最終日(CLACLA日記)

 今日で8月も終わり。
 本当にあっという間の一月だった。
 ああ。

 天気予報は外れて、いいお天気、いい青空になる。
 洗濯、今日決行すればよかったかな?

 お天気とともに、気温も上昇。
 少々暑さの厳しい一日だった。

 ちょっと朝寝坊してしまったか。
 それでも、午前のうちに掃除機をかけ、キッチンまわりの拭き掃除をすませる。

 さらに、正午過ぎに浴室とトイレの掃除をすませる。

 NHK・FMの、クラシック音楽のリクエスト番組を漫然と聴く。
 中では、マイケル・ティルソン・トーマスがセント・ルークス管弦楽団を指揮したベートーヴェンの12のコントルダンスを聴くことが出来たことが、個人的な収穫だった。
(ちなみに、12のコントルダンスの第7曲には、交響曲第3番「英雄」の終楽章にも使用された有名な旋律が登場する。マイケル・ティルソン・トーマスの録音も、交響曲第3番のカップリング曲として行われたものである)

 『鳥の日記』の下書きとワープロ打ちを行う。

 今日も、甘いものは食さず。
 実は、お医者様に甘いものを禁じられている訳じゃないんだけどね。
 まあ、我慢するにしくはなしということで…。

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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by figarok492na | 2008-08-31 21:26 | CLACLA日記

C.T.T. Vol.78(2008年8月上演会)

 昨日、アトリエ劇研まで、C.T.T. Vol.78(2008年8月上演会)を観に行って来た。
 今回は、劇H2O団による『あおく見えるのは空と』(鈴江俊郎さん原作、H2O脚色・演出)、てんこもり堂による『運を主義にまかす男』(岸田国士作、藤本隆志さん演出)、菱安かなりさんによる『菱安かなりの愛しきダメ隣人たち』(菱安かなりさん作・演出・出演)の三作品が上演されたが、個人的にはてんこもり堂にお芝居としての面白さと手応えを感じた。

 劇H2Oに関しては、合評会で厳しい感想を述べたので、ここでくどくどと繰り返すつもりはない。
 10年ぶりの舞台ということで、勘を取り戻すことだけでも大変だったろうし、鈴江さんのテキストを取り上げるということへのプレッシャーがあっただろうことも十二分に理解はできるのだけれど、いかんせん、舞台の向こう側と客席のこちら側の交流がほとんどと言っていいほど感じられなかったことは、辛過ぎた。
 加えて、演技の面においても、もっと自然というか普通にテキストと向かい合えばいいのにと思ってしまったことも事実で、そうしたほうが鈴江さんのテキストの持つ魅力をストレートに伝えることができるはずなのに、と僕は残念で仕方がなかった。
(それにしても、鈴江さんのテキストを演じる演者の多くが、どうして鈴江俊郎さん風になってしまうのか? 中村美保さん風になってしまうのか? まあ、中島みゆきの歌を歌う他の歌手が、どうしても中島みゆき風になってしまうこととおんなじことか)

 てんこもり堂は、これまで長くそのメンバーの公演・演技に接する機会があったということも大きく関係してはいるが、彼彼女らがどう変化し、これからどう変化していきたいかがよくわかる舞台に仕上がっていたのではないか。
 特に、岸田国士という「お芝居の教科書」と向かい合ったことの意味(演者間のアンサンブルであるとか、個々の演者の「たたずまい」であるとか)が明らかになっていた点は、やはり指摘しておかなければなるまい。
 また、藤本さんが仕掛けた「演劇的効果」も、作品の世界観を損なうことなく巧く機能していたのではないか。
 僕個人には、「あの人下手だなあ」ととられることも厭わず藤本さんが大河内伝次郎の口跡を真似ていたこと(これにはきちんと理由があるのだが、あえて省略する。でも、このこと僕の他に誰がわかるのかな?)、劇中で使用したテープの声が先代の桂三木助の声にそっくりだったことがとても嬉しかった。
 一方で、てんこもり堂の面々の弱さ、今後の課題が浮き彫りになっていたことも当然否めないが(例えば、演者の「表情」のつくり方や、台詞の表現の変化等々)、それは本人たちも織り込みずみのことだろう。
 そうした弱さを埋めて行く作業、課題の克服や達成は、想像に難くないけれど、次回の公演に向けて頑張っていってもらいたい。

 菱安かなりさんの本質は、彼女がまじめにシューベルトの『アヴェ・マリア』を歌い、彼女がまじめに詩吟を朗じていたブリッジにこそよく表れていたのではないか?
 僕は、あのブリッジこそが菱安かなりさんそのものだと思う。
 いずれにしても、コメディエンヌは、「なる」べきものではなく「ある」べきものであると痛感した次第。

 最後に、今回の上演会で僕が再確認したことは、演技とは結局、演者その人の本質を表すものであるということであり、技術どうこう以前に、演者その人の本質とずれた演技は、僕には受け入れ難いということだった。
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by figarok492na | 2008-08-31 13:22 | 観劇記録

おやすみなさい!(深夜のCLACLA)

 昨日は、予定通りアトリエ劇研までC.T.T.の8月上演会を観に行き、合評会にも参加。
 さらにそのあと、藤本隆志さんをはじめとした、てんこもり堂の面々らと食事をしに行ったため帰宅が遅くなる。
(上演会の感想は、近いうちにアップするつもりなり)

 で、シャワーを浴びて、ようやく一段落着いたところ。

 今日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
(気がつけば、8月も今日で終わりじゃないか…)
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by figarok492na | 2008-08-31 01:37 | CLACLA日記

8月30日 夕方までの日記(CLACLA日記)

 朝から激しい雨。
 一時やんでいたが、再び激しく降り始める。
 やれやれ。

 気温はそれほど上昇せず。
 ただし、湿度が高い分、あまりすっきりとしない。

 今日は、仕事のほうはお休み。

 それでも朝早めに起きて、病院へと向かう。
 が、まだ足の腫れ(痛み)が完全にひいていないということで、本格的な治療は先延ばしになってしまった。
 まあ、仕方ない。

 『1809 ナポレオン暗殺』を読了する。
 詳しい読後感は、第3CLACLA日記にアップした『1809 ナポレオン暗殺』を再読してをご参照のほど。

 どうしてもモーツァルトの『ドン・ジョヴァンニ』を聴きたくなって、カラヤンがベルリン・フィルを指揮して録音したCDの中から、第1幕の幕切れを聴く。
(何ゆえそういう気持ちになったかは、上述した第3CLACLA日記の文章をお読みいただければわかる仕掛けとなっております)

 正午過ぎ、雨がやんだこともあって、毎週恒例の洗濯を決行する。
 ついでに、掃除機をかけ、キッチンまわりの拭き掃除もすませる。

 『鳥の日記』の下書きとワープロ打ち、打ち出しを行う。
 原稿用紙84枚分になる。
 そろそろ鳥が出て来そうだ。

 今日は、これからアトリエ劇研まで、C.T.T.の8月上演会を観に行く予定。
 それじゃあ、行って来ます!
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by figarok492na | 2008-08-30 16:53 | CLACLA日記

残業日(CLACLA日記)

 途中青空が見えたりもしたが、概してどんよりとしたお天気の一日。
 夜になって、雨も降り出した。

 じめじめむしむしとして、あまり快ならず。
 気温は上昇していないのだが。

 朝からパソコン相手の仕事を淡々とこなす。
 で、今日は19時まで2時間残業をする。
 人員不足のゆえなり。
(月曜、火曜も19時まで)

 目の疲れ、首、肩、背中のこり、はり、しびれが激しい。

 帰宅後、『鳥の日記』の下書きとワープロ打ちを行う。

 『1809』を読み進める。

 ちょっとした用件を思い出して、今さっき外出してきた。
 まあ、たいしたことではないが。

 今日も、甘いものは食さず。
 我慢我慢。

 太田誠一農林水産大臣が事務所費問題に関し、詳細な説明を行うそうだ。
 ただ、もし今回の疑惑が晴れたとしても、僕は太田誠一という人が大臣の座に相応しい人物ではないという自分自身の考え方を変えようとは思わない。
 事務所費問題以前の問題だ。

 姫井参議院議員は民主党を離党せず、新党には参加しないそうだ。
 愚劣の一語。
 どうせ、近いうちにスキャンダルが発覚(再燃)して、彼女は議員を辞職しなければならなくなるのではないか?

 お前らが××ばいいのだ、お前らが××ば。

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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by figarok492na | 2008-08-29 22:59 | CLACLA日記

今日から超短期の仕事が始まる(CLACLA日記)

 今日も、どんよりとした感じの強いお天気だった。
 途中、雨もふったりしていた。

 じめじめむしむしとして、あまり快ならず。
 気温はそれほど上昇しなかったのだけれど。

 予定通り、今日から超短期の派遣の仕事が始まる。
 で、朝から夕方まで、パソコン相手の仕事を淡々とこなす。
(何度もやっている仕事なので基本的には問題ないのだけれど、今日は久しぶりということもあって、勘を取り戻すのに少し時間がかかった)

 帰宅後、『鳥の日記』の下書きとワープロ打ちを行う。

 夕飯後、NHK・FMで、ステファン・ソリョム指揮BBCスコットランド交響楽団のコンサート(今年のプロムスにおける)のライヴ録音を聴く。
 ヘンリー・ウッドの編曲によるバッハのトッカータとフーガ、エセル・スミスのヴァイオリンとホルンのための協奏曲からフィナーレ、ラフマニノフの交響曲第2番などが放送されていた。

 『1809』を読み進める。

 今日も、甘いものは食さず。
 我慢我慢。

 アメリカ大統領選に関し、バラク・オバマが正式に民主党の大統領候補に指名された。
 が、なあんか共和党のマケインのほうが勝ってしまいそうな気がするなあ。
 正直、共和党政権にこれ以上続いて欲しくはないんだけれど。

 アフガニスタンで発見された遺体は、やはり日本のNGOの職員伊藤和也さんだった。
 深く、深く、深く、深く黙祷。

 参議院で、どうやら「新党」が結成されるらしい。
 まあ、たとえて言えば、劇団内でまともに相手にされていないぶーたれ三文役者連中が、その劇団を飛び出して自分たちのユニットを旗揚げし、茶番丸出し猿芝居を演じてみせる、といったところだろうか。
 どうせ、台本の書き手は別にいそうだし。
 いずれにしても、厚顔無恥の一語だ。
(お前らが××ばいいのだ、お前らが××ば)

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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by figarok492na | 2008-08-28 21:24 | CLACLA日記

深浦加奈子が亡くなる(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気の一日。
 時折、雨も降っていた。

 気温はそれほど上昇しなかったものの、湿度が高く、むしむしじめじめとしてあまり快ならず。

 午前のうちに近くのドラッグストアに行き、セールのトイレットペーパーと食パンを購入する。

 第3CLACLA日記に、そろそろブラームスにするべえかアをアップする。

 正午過ぎ、浴室とトイレの掃除をすませる。

 左足の痛みと腫れはほとんどとれたが、目に妙なかゆみがあったりして、あまり体調はかんばしからず。

 夕飯後、NHK・FMのベスト・オブ・クラシックで、ニコラウス・アーノンクール指揮コンツェントゥス・ムジクス・ウィーン他のコンサートのライヴ録音を聴く。
 戴冠式ミサ曲など、モーツァルトの宗教曲が放送されていた。
 アーノンクールらしい、メリハリのよく効いた鋭角的な演奏に仕上がっていたのではないか。
 独唱陣はあまり好みの声質ではなかったけれど、大いに愉しむ。

 『1809』を読み進める。
 面白い面白い。

 『鳥の日記』の下書きとワープロ打ち、打ち出しを行う。
 原稿用紙81枚分になる。

 今日も、甘いものは食さず。

 俳優の深浦加奈子が亡くなる。48歳。
 第三エロチカの中心メンバーとして活動した後、テレビ・ドラマや映画などでひろく活躍した。
 とても美しい人だった。
 深く、深く、深く、深く黙祷。
(数多くのドラマや映画より、深浦さんというと僕は、常盤貴子と若干年の離れた姉妹然として出演した海外の紀行番組のことをどうしても思い出してしまう。いずれにしても、まだ若過ぎる)

 アフガニスタンで拉致されていた日本のNGO職員(伊藤和也さん)の遺体が発見されたという。
 これこそ誤報であって欲しいと願う。

 ブッシュの●●息子、太田誠一…。
 不謹慎を承知で記すが、お前らが××ばいいのだ、お前らが××ば。

 世の中で誰が一番嫌いかって、礼儀知らずの人間ほど嫌いなものもない。
 やだやだ。

 明日から一週間ほど、短期の派遣仕事に入る。
 以前何度か務めたところだから、仕事自体にそう不安はない。
 要は、朝寝坊にないように注意することだ。

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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by figarok492na | 2008-08-27 21:16 | CLACLA日記

きのこ鍋を食べる(CLACLA日記)

 少し青空も見えていたが、概してどんよりとしたお天気の一日。
 時折、雨も降っていた。

 気温はそれほど上昇せず。
 ただし、湿度が高い分じめじめじめじめとして、あまり快ならず。

 午前のうちに、掃除機をかけ、キッチンまわりの拭き掃除をすませる。

 第3CLACLA日記に、にゅうめんを食べる日々をアップする。

 いろいろとあって、今日は夕方の買い物以外は外出せず。

 近くのスーパーできのこ類がセールになっていたので、それを買って来てきのこ鍋をつくることにした。
 しめじ、まい茸に、あとは野菜類、ちくわと、いたってシンプルな鍋だが、まあまあ美味しく仕上がっていたのではないか。
 なお、味つけは、お昼のにゅうめんに使っているざるそば用のつゆを中心に、比較的甘め、そしてけっこう薄味ですます。
(他に、すりごまと七味を薬味として用いた)

 夕飯後、NHK・FMのベスト・オブ・クラシックで、クリストフ・フォン・ドホナーニ指揮ハンブルク北ドイツ放送交響楽団のコンサートのライヴ録音を聴く。
 ブラームスのヴァイオリン協奏曲とストラヴィンスキーのバレエ音楽『火の鳥』が放送されていたが、とりたてて口にすることはなし。
 そういえば、ゲストの諸石幸生は、ギュンター・ヴァントとドホナーニを「同類」として論じていたが、いくらなんでもそれはあんまりなんじゃないか?

 『1809』を読み進める。

 『鳥の日記』の下書きとワープロ打ちを行う。

 今日も、甘いものは食さず。
 我慢継続中なり。

 アフガニスタンで、日本人のNGO職員が拉致されたという。
 無事に解放されることを、心より祈る。

 太田誠一農林水産大臣の政治団体がらみの「スキャンダル」が発覚した。
 12日の国会招集が決まった矢先の「スキャンダル」の発覚に、なんとタイミングのよい、とまずは感じたが、だからと言って太田誠一を擁護するつもりなど毛頭ない。
 てか、「やかましい」発言以前に●●な発言を行っていたのだものこの太田誠一は、こういう風に「狙われる」のが当たり前じゃないか。
 そういう人間を嬉々として大臣に起用すること自体が大間違いだということだ。
 そして全ては、そういう人間や、そういう人間を起用するような人間を許容している僕(ら)自身の責任であると、僕は強く思う。

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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by figarok492na | 2008-08-26 21:18 | CLACLA日記

夜になって雨が降り始める(CLACLA日記)

 どんよりどよどよとした一日。
 夜になって、雨が降り始める。

 じめじめとしてじめ涼しい感じが強し。
 あまり快ならず。

 午前のうちに、銀行や郵便局をまわり用件をすます。
 生きていかんがためなり。
 って、ちょと大げさかな。

 『原始人』を読了する。
 楽屋落ち的な『諸家寸語』や、筒井版自叙伝『筒井康隆のつくり方』ももちろん面白いが、今回読み直して特に感嘆したのが『屋根』の完成度の高さだ。
 これは凄いと、読みながら唸った。
(一方で、古い時代劇に筒井康隆はインスパイアされたんじゃないかと思ったりもした)
 なお、鈴木俊平の解説は、解説を任されたことに少々舞い上がってるようなきらいがなくもなかったか。

 続けて、佐藤亜紀の『1809 ナポレオン暗殺』<文春文庫>の再読を始める。
 これまたよく出来た作品である。

 第3CLACLA日記に、兵法をアップする。

 夕食後、NHK・FMのベスト・オブ・クラシックで、パーヴォ・ヤルヴィ指揮フランクフルト放送交響楽団のコンサートのライヴ録音を聴く。
 マーラーの交響曲第10番からアダージョと交響曲第4番が放送されていた。

 『鳥の日記』の下書きとワープロ打ち、打ち出しを行う。
 原稿用紙78枚分になる。
 未だに、鳥は出て来ず。

 今日も、甘いものは食さず。

 この国は、六十年一日ちっとも変わっちゃいないと痛感する。
 あまりにも救いがなさ過ぎる。

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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by figarok492na | 2008-08-25 22:06 | CLACLA日記

髪を切ってすっきりとした(CLACLA日記)

 昨晩遅く激しい雨が降り、午前中もどんよりとした感じが続いていたが、お昼過ぎぐらいから徐々に青空が見え始め、いいお天気、いい青空になる。

 気温はそれほど上昇せず。
 涼しい感じの強い一日だった。

 朝方冷え込んだせいで、どうにも喉の調子がおかしい。
 「風邪には気をつけて」と、人に注意を促しておきながら…。
(本当は風邪薬を飲みたいところなのだけれど、痛み止めの薬をずっと服用しているため我慢せざるをえず)

 NHK・FMの『20世紀の名演奏』を聴く。
 名ヴァイオリニスト、ヤッシャ・ハイフェッツの遺した小品録音が放送されていた。

 正午過ぎ、掃除機をかけ、キッチンまわりの拭き掃除をすませる。
 さらに、浴室とトイレの掃除もすませる。

 第3CLACLA日記に、ニュートラルをアップする。

 夕方前、近くの金券ショップで切符を買ってから阪急で河原町まで出、プラージュで髪を切る。
 どうにもこうにも我慢ができなくなったため。
 すっきりしたあ!

 その後、錦天満宮で神水をいただき、アビスをのぞき、ジュージヤ三条本店で『ぶらあぼ』9月号を入手し、BALのジュンク堂で調べものをして帰宅する。
(そういえば、帰りがけスギ薬局で目薬を買ったんだった)

 『原始人』を読み進める。
 『読者罵倒』の痛切さ!

 『鳥の日記』の下書きとワープロ打ちを行う。

 今日も、甘いものは食さず。
 ごちそうさま!

 全教がらみか、右翼の街宣車がなんだかんだとかまびすしかった。
 本当に平和だなあ、グルジアや南オセチア、アフガニスタン、イラクに比べたら。

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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by figarok492na | 2008-08-24 21:42 | CLACLA日記