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7月最終日(CLACLA日記)

 今日で7月も終わり。
 2011年も、残すところ5ヶ月となってしまった。
 一日一日を本当に大切にしていかなければ。
 そして、死を忘れないこと。


 どんよりとしながらも、一応青空の見えるお天気。
 が、お昼過ぎに激しい雨降りとなる。
 で、夕方頃には雨もやみ、再び青空が見える。
 まさしく通り雨だ。


 今日も、夕方の買い物以外は外出せず、仕事関係と企画関係の作業や依頼された文章の執筆を進めて過ごす。


 早崎隆志の『コルンゴルトとその時代』<みすず書房>を読了する。
 著者のコルンゴルトに対する深い愛情が示された、丁寧で読み応えのある一冊だった。
 刺激を受けるところ、少なからず。


 クリストフ・フォン・ドホナーニ指揮ウィーン・フィルが演奏したベートーヴェンの弦楽4重奏曲「セリオーソ」&ブラームスのピアノ4重奏曲第1番<LONDON>と、フランツ・ヴェルザー=メスト指揮ロンドン・フィルが演奏したフランツ・シュミットの交響曲第4番&驃騎兵の歌による変奏曲<EMI>を聴く。


 体調、どうにも芳しからず。
 身体が重だろし。
(本当は、イッパイアンテナも出演するイベントや、飛び道具の公演など足を運びたかったのだが…。残念なり)


 明日がいい日でありますように!
 そして、8月がいい月でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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by figarok492na | 2011-07-31 19:53 | CLACLA日記

昔、コルンゴルトのCDを集めたことがあった(CLACLA日記)

 どんよりとした感じの強いお天気。
 青空も見えつつも。


 昨夜、仕事関係の作業や依頼された文章の執筆を進める。
 依頼された文章は、一から書き直すことにした。


 今日も、夕方の買い物以外は外出せず、部屋で仕事関係と企画関係の作業や依頼された文章の執筆を進めて過ごす。


 早崎隆志の『コルンゴルトとその時代』<みすず書房>を読み進める。
 もう15年以上も前になるか、ギル・シャハム独奏によるヴァイオリン協奏曲や、エドワード・ダウンズ指揮BBCフィルによる交響曲、マティアス・バーメルト指揮BBCフィルの演奏による管弦楽曲集など、コルンゴルトのCDをちょこちょこと買い集めたことがあったっけ。
 それ以降は、それほどでもないのだけど、あの頃は、コルンゴルトの甘美でシンフォニックな音楽に強く心魅かれたのである。


 クリストフ・フォン・ドホナーニ指揮ウィーン・フィルが演奏したベートーヴェンの弦楽4重奏曲第11番「セリオーソ」&ブラームスのピアノ4重奏曲第1番<LONDON>と、フランツ・ヴェルザー=メスト指揮ロンドン・フィルが演奏したフランツ・シュミットの交響曲第4番&驃騎兵の歌による変奏曲<EMI>を繰り返し聴く。


 今日は、ヤマザキのミニつぶあんドーナツ(3個入り)を食す予定。
 ローソンストア100で、50円びきだったもの。
 まだごちそうさまには非ず。


 新潟と福島で豪雨と。
 いろいろと心配だ。


 体調、芳しからず。
 だろし。


 7月も残すところあと一日ではないか。
 ああ。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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by figarok492na | 2011-07-30 19:56 | CLACLA日記

自分自身に腹が立つ(CLACLA日記)

 どんよりとした感じはありつつも、青空も見えた一日。

 気温も上昇し、暑さが厳しい。


 いろいろとあって、昨夜は遅くなる。


 それでも朝早めに起きて、仕事関係や企画関係の作業を進める。

 依頼された文章の第一稿を完成させたものの、あまりの出来の悪さに腹が立ち、いらいらしてしまう。
 なんとか手直ししていかないと。


 山口猛の『上海シネマと銀座カライライス物語』<集英社>を読了する。
 戦前戦中の中国を舞台としていることから、全く予想ができないわけではなかったが、本書の主人公柳田嘉兵衛と内田吐夢との間に繋がりがあったことには、やはりちょっと驚いた。

 続けて、早崎隆志の『コルンゴルトとその時代』<みすず書房>を読み始める。
 タイトルにもあるように、ウィーン時代には神童と称賛され、その後ハリウッドに渡って映画音楽で活躍した作曲家、エーリヒ・ヴォルフガング・コルンゴルトの生涯について、彼が生きた時代の状況を絡めながら詳述した労作である。


 クリストフ・フォン・ドホナーニ指揮ウィーン・フィルが演奏したベートーヴェンの弦楽4重奏曲第11番「セリオーソ」(マーラー編)&ブラームスのピアノ4重奏曲第1番(シェーンベルク編)<LONDON>と、フランツ・ヴェルザー=メスト指揮ロンドン・フィルが演奏したフランツ・シュミットの交響曲第4番&驃騎兵の歌による変奏曲<EMI>を断続的に聴く。
 いずれも、輸入盤の中古CDが、税込み1000円以内で発売されていたら購入すると思う。


 仕事関係の用件もあって、夕方外出する。


 今日も、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 経済産業省の原子力安全・保安院が、中部電力・浜岡原発に関するシンポジウムで中部電力にやらせの発言を依頼していたことがわかったそうだ。
 また、四国電力・伊方原発に関するシンポジウムでも、同様の依頼を行っていたとも報じられている。
 原子力安全・保安院という組織が、いったい何を保安したいかが丸わかりな話ではないか。


 ロッテ、阪神、ヤンキース、エクスポズ、レンジャーズ、さらに再び阪神と、日本のプロ野球、アメリカの大リーグで活躍した元プロ野球投手、伊良部秀輝が亡くなった(42歳)。
 訃報によると、どうやら自殺らしい。
 深く、深く、深く黙祷。


 微熱が続く。
 心身ともに、ダルだ。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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by figarok492na | 2011-07-29 19:30 | CLACLA日記

図書館でCDを借りた(CLACLA日記)

 お昼過ぎまでは青空が見えていたが、その後急にどんよりどよどよとし始め、夕方になって激しい雨降りとなり雷鳴も轟く。

 雨で気温はいくぶん下がったものの、湿度が高い分、じめじめじめじめとしてあまり快ならず。
 膝に応える。


 昨夜、実家から電話があり、母としばらく話しをする。
 9月の手術入院について。
 心配をかけて、本当に申し訳ないかぎり。


 今日は、午前中仕事関係や企画関係の作業を進めたのち、13時過ぎに外出し、仕事関係の用件をいくつか片づける。

 それから下京図書館へ行って、能村庸一の『実録テレビ時代劇史』<東京新聞出版局>と鈴木多聞の『「終戦」の政治史』<東京大学出版会>を返却し、予約しておいた山口猛の『上海シネマと銀座カライライス物語』<集英社>、早崎隆志の『コルンゴルトとその時代』<みすず書房>、ベン・マッキンタイアーの『ナチが愛した二重スパイ』<白水社>とCD2枚を新たに借りる。


 帰宅後、仕事関係の作業を進めたほか、『上海シネマと銀座カライライス物語』を読み始める。
 『上海シネマと銀座カライライス物語』は、中華電影(上海)の巡回映写班の責任者等として活躍した映写技師、柳田嘉兵衛の聞き書きをもとに綴られた一冊だ。
 読み始めてすぐのところで、柳田さんの義兄が初代柳家権太楼との記述があり、そのことに少し驚く。
(初代柳家権太楼については、色川武大の『寄席放浪記』所収、「袴が似合った権太楼」をご参照のほど)


 図書館で借りて来た、クリストフ・フォン・ドホナーニ指揮ウィーン・フィルが演奏したベートーヴェンの弦楽4重奏曲第11番「セリオーソ」(マーラーによる弦楽合奏編曲版)&ブラームスのピアノ4重奏曲第1番(シェーンベルクによる管弦楽編曲版)<LONDON POCL-1684>を聴く。
 マーラーとシェーンベルクの編曲によるベートーヴェンとブラームスの室内楽作品というなかなかこったカップリングで、特にブラームスの第2楽章、第3楽章などウィーン・フィルらしい艶やかさが表われているように感じるが、ドホナーニの指揮はバランス優先というか、どこかそつなくまとめたという感じがしないでもない。

 続けて、フランツ・ヴェルザー=メスト指揮ロンドン・フィルが演奏したフランツ・シュミットの交響曲第4番&驃騎兵の歌による変奏曲<EMI TOCE-9792>を聴く。
 オーストリアの後期ロマン派を代表する作曲家フランツ・シュミットの意欲作を集めたCDで、同じ作曲家の歌劇『ノートルダム』間奏曲を想起させるような耽美的な音楽と、ヴェルザー=メストの抑制の効いた音楽づくりに魅了される。
 ロンドン・フィルも好演だが、惜しむらくは音質があまりにもざらっとしていること。
 いつものことながら、EMIの録音にはもどかしさと腹立たしさを覚える。


 作家の小松左京が亡くなった(80歳)。
 日本を代表するSF作家で、『復活の日』や『日本沈没』といった作品で知られるとともに、オピニオンリーダーの一人としても活躍した。
 深く、深く、深く、深く黙祷。
(ただし、僕自身はあまり小松左京作品のよい読者とは言えない)


 今日も、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 身体、重だろし。
 微熱も続く。
 それでも、夕飯後、仕事関係の打ち合わせのために外出する予定。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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by figarok492na | 2011-07-28 19:02 | CLACLA日記

今日も遠出はせず(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気の一日。
 夕方には、小雨もぱらついていた。
 本降りとなるか?

 気温そのものはひとまず置くとして、湿度が高い分、むしむしじめじめとしてあまり快ならず。
 うっとうしいかぎり。


 昨夜、仕事関係の打ち合わせを行う。
 予定に大きな変更があったりして、その処理に追われる毎日だ。


 体調、芳しからず。
 身体が重だるく、微熱が続く。
 日頃の不摂生がたたっているのだろう…。


 今日も、夕方の買い物以外は外出せず、部屋で仕事関係や企画関係の作業を集中して進める。
 ほかに、依頼された文章について考える。


 準・メルクル指揮リヨン国立管弦楽団が演奏したドビュッシーの管弦楽曲集vol.6<NAXOS>を聴く。
 聴けば聴くほど作品になじんでいく一方、演奏のちょっとした粗さが気になっていくことも確か。
 難しいものだ。

 続けて、NHK・FMでシャルル・デュトワ指揮モントリオール交響楽団他が演奏したファリャのバレエ音楽『恋は魔術師』他を聴く。
 『恋は魔術師』を聴いたのは、本当に久しぶり。
 『三角帽子』とともに、今手元にCDがないのである。


 今日も、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 いろいろと考えることあり。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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by figarok492na | 2011-07-27 19:26 | CLACLA日記

マイケル・カコヤニスが亡くなった(CLACLA日記)

 青空の見えた一日。
 どんよりとした感じもありはしたが。

 気温は上昇し、暑さが厳しい。
 やれやれ。


 昨夜、仕事関係の急用で外出し、帰宅が24時を過ぎる。


 体調が芳しくないこともあり、夕方の買い物以外は外出せず、仕事関係や企画関係の作業を集中して進める。


 ピエール・ブーレーズ指揮ベルリン・フィルが演奏したラヴェルのラ・ヴァルス<ドイツ・グラモフォン>を聴く。

 続けて、NHK・FMでカール・ベーム指揮ベルリン・フィルが演奏したシューベルトの交響曲第7番(第8番)「未完成」などを聴く。
 ザビーネ・マイヤーが独奏を務めたウェーバーのクラリネット協奏曲第1番も放送されていたが、いつものことながら、この曲のやかましさ大仰さはどうにかならないものかと思う。

 続けて、パーヴォ・ベルグルンド指揮ボーンマス交響楽団が演奏したシベリウスの交響曲第3番&第6番<EMI>を聴く。

 しばらく間を置いて、レナード・スラットキン指揮ロンドン・フィルが演奏したブリテンの青少年のための管弦楽入門(パーセルの主題による変奏曲とフーガ)<RCA>を聴く。


 今日も、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 ギリシャの映画監督、マイケル・カコヤニスが亡くなった(89歳)。
 カコヤニスといえば、まずはアンソニー・クインの主演による『その男ゾルバ』を挙げなければなるまいが、個人的には『魚が出てきた日』が強く印象に残る。
 深く、深く、深く、深く黙祷。


 微熱が続く。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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by figarok492na | 2011-07-26 19:08 | CLACLA日記

矯正教育学の前期最終講義を受講した(CLACLA日記)

 青空は見えつつも、どんよりとした感じも強いお天気となる。

 むしむしじめじめとして、あまり快ならず。


 今日は、午前中郵便局に行っていくつか用件を片づけたのち、仕事関係や企画関係の作業を進める。


 準・メルクル指揮リヨン国立管弦楽団が演奏したドビュッシーの管弦楽曲集vol.6<NAXOS>を聴く。


 15時台に外出し、地下鉄でくいな橋まで出、龍谷大学深草校舎で矯正教育学を受講する。
 前期の最終講義なり。
(だから、いつもと違って月曜日の講義となったのだ)

 その後、夕飯用の買い物をすませ、18時半過ぎに帰宅した。


 今日は、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 微熱に戻る。
 が、どうにもだろし。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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by figarok492na | 2011-07-25 19:42 | CLACLA日記

伊丹は遠過ぎた…(CLACLA日記)

 どんよりとした感じはありつつも、一応青空の見えた一日。

 気温は、それなりに上昇する。


 体調が芳しくないこともあり(左膝の問題に加え、熱が上がる)、結局下鴨車窓の『人魚』は断念した。
 どうしても観ておきたかったのだけれど、今の自分には伊丹は遠過ぎる。
 残念だが、仕方ない。


 今日は、夕方の買い物以外は外出せず、仕事関係や企画関係の作業を進める。
(夕方の買い物時、辻井直幸君に遭遇し、8月初頭の公演の話について少し聴く。詳細は改めてまた)


 準・メルクル指揮リヨン国立管弦楽団が演奏したドビュッシーの管弦楽曲集vol.6<NAXOS>を聴く。


 末長敬司より、キノ・フォーラムkyoの上映会として、夏恒例ホラー傑作選/家ホラー
編のタイトルのもと、『ポルターガイスト』(1982年、トビー・フーパー監督)と『悪魔の棲む家』(1979年、スチュアート・ローゼンバーグ監督)の二作品を上映した旨、メールが届く。
 この季節に相応しいチョイスだと思う。


 地上波テレビのアナログ放送が終了した。
 これでますますテレビが遠のいて行ったな。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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by figarok492na | 2011-07-24 19:12 | CLACLA日記

ちょっとだけ睡眠が少ない(CLACLA日記)

 晴天。
 いいお天気、いい青空になる。

 気温は、それなりに上昇する。


 昨日の夕方外出し、京都リサーチパーク町家スタジオで開催された月世界旅行社主催による『マチヤ映画夜行 其の一 オールナイトシネマ』に参加する。
 詳しくは、前回の記事をご参照のほど。

 で、朝7時頃帰宅した。


 3時間ほど睡眠をとり、仕事関係や企画関係の作業を進める。


 準・メルクル指揮リヨン国立管弦楽団が演奏したドビュッシーの管弦楽曲集vol.6<NAXOS>を聴く。


 今日は、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 ノルウェーのオスロで爆弾テロが発生し、その後、与党労働党の青年集会で乱射事件が起こり80人以上が死亡したという。
 犯人は、極右思想の持ち主らしい。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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by figarok492na | 2011-07-23 19:33 | CLACLA日記

月世界旅行社『マチヤ映画夜行 其の一 オールナイトシネマ』に刺激を受けた!

 昨日は、この間様々な形でお世話になっている堀川中立売の京都リサーチパーク町家スタジオへ足を運び、月世界旅行社主催による『マチヤ映画夜行 其の一 オールナイトシネマ』に参加した。

 以前打ち合わせに参加した際に記したことがあるが、月世界旅行社は京都造形芸術大学芸術学部映画学科の有志によって立ち上げられたインディーズ・メジャーレーベルだが、今回の企画は彼彼女ら京都造形芸大のほか、関西一円の映画関係の学校や映画製作団体、上映団体を網羅したものとなっている。
 で、第一回目の昨夜は、月世界旅行社のメンバーやそれ以外の京都造形芸大生、立命館大学studio PANDA、近畿大学、京都精華大学、ビジュアルアーツ専門学校の面々の作品が上映されていたが、フィクションからドキュメンタリー、PVと幅広いジャンルで、しかも予想していた以上のクオリティの作品が並べられており、実に観応えがあった。
 また、上映会の質疑応答やフリータイムでの意見交換、相互交流も活発に行われていて、結局朝方6時過ぎまで刺激を受け続けた。
(22時過ぎには、キノ・フォーラムkyoの共同代表末長敬司も到着し、具体的かつ的確な質問を重ねたり、上映作品の監督の皆さんなどと熱心に話をしていた)

 なお、このマチヤ映画夜行は、来年3月まで毎月一回京都リサーチパーク町家スタジオで開催される予定で、8月は『其の二 京の七夕上映会』と題して12日(金)夕から13日(土)朝までの開催が決定している。
 学生の皆さんからは、撮影の際に俳優の調達に苦労している(特に30代、40代)との声も耳にしたが、小劇場の演者さんの中で、映画出演にご興味ご関心がおありの方は、ふるってご参加いただければと思う。
 まずは、中瀬までご一報のほど。
(大根へたっぴいのくせして、相手方のOKさえ出れば、自分が出演させてもらたっろかいと狙っている、我があさましさ…)

 いずれにしても盛況盛興の上映会だったと思う。
 これからがさらに愉しみだ。
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by figarok492na | 2011-07-23 14:34 | 映画記録