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ハロウィンなれど全くもって関係なし 本島等さんが亡くなった(CLACLA日記)

 世はハロウィンなれど、全くもって関係なし。
 お菓子は欲しいけどね。


 今日で10月も終わり。
 今年も残すところ二ヶ月となる。
 一日一日を本当に大切にして、為したいこと為すべきことをしっかり為していきたい。
 そして、死を忘れないこと。


 どんよりとしたお天気の一日。
 雨降り。

 じめじめじめじめとして快ならず。
 気圧と湿度のWパンチで、身体が重たい。


 国会で、安倍首相がまたぞろ朝日新聞を攻撃している。
 諸々手詰まり状態で感情的になっているのか、それとも意図的な政略か。
 いずれにしても、常軌を逸しているとしか思えず、気持ちが悪い。
 そのうち、体調の悪化を理由に辞めてしまうのではないか。
 前のときと同様に。


 元長崎市長の本島等さんが亡くなった。92歳。
 五島の出身でカトリック教徒、下士官として敗戦を迎え、京都大学工学部で学んだのち長崎県議会議員となる。
 その後、1979年から95年までの4期16年、長崎市長を務めた。
 もともと社会党だったものが自民党に移った経歴などもあって、僕が長崎にいた1988年頃までは保守派の穏当(というか凡庸)な市長というイメージが強く、あまり好感は抱いていなかった。
 そんな本島さんの姿勢が急激に変化したのは、昭和天皇に戦争責任があると発言し、右翼に狙撃されてからだった。
 彼の変化には政略を感じたりもしたが、戦争責任発言自体に関しては戦時下の自らの体験に基づく正直な言葉だったのだろうとも思う。
 なお、本島さんに関しては、横田信行の『赦し 長崎市長 本島等伝』<にんげん出版>という著書がある。
 深く、深く黙祷。


 昨夜、KBS京都で岡村隆史のオールナイトニッポンを聴いたりしながら、4時近くまで仕事関係の作業を進めたり、『鳥の日記』を書き進めたりする。


 午前午後と、KBS京都の『妹尾和夫のパラダイスkyoto』や、グレン・グールドが弾いたヨハン・セバスティアン・バッハのゴルトベルク変奏曲、リヒャルト・シュトラウスのピアノ作品集、ベートーヴェンのピアノ・ソナタ第8番「悲愴」~第10番<SONY/BMG>を聴く。


 『鳥の日記』を書き進め、第1稿を完成させる。
 原稿用紙に換算して234枚分になったが、まだまだこれからだ。
 きちんと筆入れを行っていかないと。


 ノーマン・レブレヒトの『クラシックレコードの百年史』<春秋社>を読み進める。
 面白し面白し。
 ただし、エルネスト・アンセルメがアーネスト・アンセルメ、ロスアンジェルス・フィルがロスアンジェルス響、クリーヴランド管弦楽団がクリーヴランド響と表記されるなど、翻訳には首を傾げる点も少なくない。
 翻訳者の猪上杉子は音楽関係の仕事に携わっていると経歴にあるので、どうにも不可解だ。
 もしかして、別の人間に下訳を頼んだりしているのか。


 夕方になって外出し、夕飯用の買い物をすませる。


 途中夕飯を挟み、NHK・FMでNHK音楽祭2014におけるズビン・メータ指揮イスラエル・フィルの来日コンサートのライヴ録音(2014年10月29日、NHKホール)を聴く。
 シューベルトの交響曲第6番とマーラーの交響曲第5番が演奏されていた。
 まずもってシューベルトは第1楽章の重たいこと重たいこと、メータの体格そのものじゃんと思ってしまう。
 その分、第2楽章では作品の持つ歌唱性というか、旋律の美しさが表れていたけれど。
 で、マーラーのほうは、ううん、なあんか心にぐっとこない演奏だったなあ。
 メータとイスラエル・フィルということで、ある程度予想はしてたけど。

 続けて、ジョン・バルビローリ指揮ベルリン・フィルが演奏したマーラーの交響曲第9番<EMI>を聴く。


 夕飯後、仕事関係の作業を進めたり、『クラシックレコード百年史』を読み進めたりする。


 今日は、タカキベーカリーのマロンペストリーを食す。
 近くのグルメシティで、税込み80円に値下げされていたもの。
 栗の餡と甘露煮をのせて、チョコではじっこをコーティングしたデニッシュパンで、まあまあ美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 そして、来月がいい月でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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by figarok492na | 2014-10-31 23:08 | CLACLA日記

桑原征平のお父さんの日中戦争時の陣中日記の朗読は聴き逃せない(CLACLA日記)

 晴天。

 日中は穏やかな感じが強い。
 寒暖の差が激しいので、皆さんくれぐれも風邪にはお気をつけくださいね。


 問題は山積している。
 目くらましや茶番以下の猿芝居にはだまされたくないものだ。
 自省あるのみ。


 日本シリーズは、ダイエーが阪神を破り日本一となった。
 なんとももやもやとする結末だったが。


 昨夜、NHKのラジオ深夜便で古今亭菊之丞の『三味線栗毛』を聴いたりしながら、3時半過ぎまで仕事関係の作業を進めたり、『鳥の日記』を書き進めたりする。


 午前中、マンション内で不可解な行動をとる人物がいた。
 奇態なり。


 午前午後と、ABCラジオの『桑原征平粋も甘いも木曜日』や、マッジーニ・カルテットが演奏したモーランの弦楽4重奏曲&弦楽3重奏曲集、ブリッジの弦楽4重奏のための作品集<NAXOS>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『鳥の日記』を書き進めたり、鈴木淳史の『クラシック批評こてんぱん』<洋泉社y>の拾い読みをしたりする。
 『桑原征平粋も甘いも木曜日』では、「私は忘れない」での征平さんの亡き父親、栄(?さかえ)さんの日中戦争時の陣中日記の朗読がどうしても印象に残る。
 中国軍の兵隊たちに同じ部隊の親しくしている人を殺され、なおかつ自らも彼らを殺す記述は生々しく、栄さんが撃って殺した中国の下士官の懐中に「父親が病気ゆえ、一度郷里に帰って来て欲しい」という母親からの手紙があったことを知り悔いるという部分には、戦争というものの虚しさを強く感じた。
 そして、英語塾のY先生(僕が通う中学校を定年退職され、塾を開かれた。高校受験では本当にお世話になった)が、下士官として出征した日中戦争で、銃撃命令を行った中国兵が死んでいく様を後悔の念とともに語っていたことも思い出した。
 いずれにしても、これは聴き逃せない放送である。


 16時台に外出して仕事関係の用件を片付けたのち、下京図書館へ。
 八代目林家正蔵の『八代目正蔵戦中日記』<青蛙房>、矢野誠一の『昭和の演藝二〇講』<岩波書店>、由井鮎彦の『会いたかった人』<筑摩書房>、嶽本野ばらの『破産』<小学館>、楠章子の『電気ちゃん』<毎日新聞社>を返却し、予約しておいたノーマン・レブレヒトの『クラシックレコードの百年史』<春秋社>、中島京子の『かたづの!』<集英社>、纐纈厚の『日本降伏』<日本評論社>、石山俊彦の『歌舞伎座五代』<岩波書店>、大森兄弟の『まことの人』<河出書房新社>、東直子の『トマト・ケチャップ・ス』<講談社>を新たに借りる。

 その後、夕飯用の買い物をすませ、18時少し前に帰宅した。
 グルメシティで週刊文春の小林信彦の連載を立ち読みしたが、『特技監督 中野昭慶』<ワイズ出版映画文庫>を紹介する中で、『人間革命』での戸田城聖役にのめり込み過ぎた結果、丹波哲郎があの丹波調の抑揚の台詞遣いをするようになった(中野さんの言葉)と記されていたのが面白かった。


 帰宅後、『クラシックレコードの百年史』を読み始める。
 舌鋒鋭い音楽ジャーナリスト、ノーマン・レブレヒトがクラシック音楽のレコード業界について概括した一冊。
 記念碑的名盤100+迷盤20のチョイスも非常に興味深いが、若干翻訳がまじめ過ぎるような気もしないではない。


 途中夕飯を挟み、NHK・FMのベスト・オブ・クラシックで、ラモン・オルテガ・ケロの来日オーボエ・リサイタルのライヴ録音(2014年7月2日、浜離宮朝日ホール)を聴く。
 サン・サーンスやプーランクのオーボエ・ソナタなどが演奏されていた。
 ピアノ伴奏は、アニカ・トロイラー。

 続けて、オーボエのアルブレヒト・マイヤーとクラウディオ・アバド指揮マーラー室内管弦楽団が演奏したモーツァルトのオーボエ協奏曲他<ドイツ・グラモフォン>、オーボエのポール・グッドウィンとトリオ・テルツェットが演奏した同じくモーツァルトのオーボエ4重奏曲他<ハルモニアムンディ・フランス>を聴く。
 オーボエづくしだ。


 夕飯後、仕事関係の作業を進めたり、『鳥の日記』を書き進めたり、『クラシックレコードの百年史』を読み進めたりする。
 『鳥の日記』は、原稿用紙に換算して225枚分になる。


 今日は、フルタのセコイヤチョコを食す。
 近くのグルメシティで、税込み31円だったもの。
 ウエハースをサンドしたチョコレートで、まあまあ美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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by figarok492na | 2014-10-30 23:26 | CLACLA日記

仕事関係の予定をすませる(CLACLA日記)

 晴天。
 いいお天気、いい青空の一日。

 気温10度以下と、朝方の冷え込みが厳しい。
 日中もあまり気温は上昇せず、肌寒し。
 皆さん、くれぐれも風邪にはお気をつけくださいね。


 どうにもこうにも、胡散臭くきな臭い状況が続いている。
 目くらましや茶番以下の猿芝居にはだまされたくないものだ。


 昨夜、NHKのラジオ深夜便で雷門小助六の『両国八景』と五明樓玉の輔の『悋気の独楽』を、Radio4音源でジョス・ファン・インマゼール指揮アニマ・エテルナが演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第12番(インマゼール自身のフォルテピアノ独奏)&ハイドンの交響曲第57番のライヴ録音(2014年10月26日、アムステルダム・コンセルトヘボウ)を聴いたりしながら、3時過ぎまで仕事関係の作業を進めたり、『鳥の日記』を書き進めたりする。


 午前午後と、ピアノのパスカル・ロジェとイザイ・カルテットが演奏したフォーレのピアノ5重奏曲第1番&第2番、ピアノ4重奏曲第1番&第2番<DECCA>、ABCラジオの『桑原征平粋も甘いも水曜日』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『鳥の日記』を書き進めたり、楠章子の『電気ちゃん』<毎日新聞社>を読み始めたりする。
 ほかに、鈴木淳史の『クラシック批評こてんぱん』<洋泉社新書y>の拾い読みもした。


 仕事関係の予定をすませる。

 その後、京都芸術センターで用件を片付け、夕飯用の買い物をして、18時半過ぎに帰宅した。


 途中夕飯を挟み、NHK・FMで、下野竜也指揮NHK交響楽団の第1792回定期公演(サントリーホール大ホール)の実況中継を聴く。
 ポーランド出身の新鋭ヤン・リシエツキをソロに迎えたショパンのピアノ協奏曲第1番と、ドヴォルザークの交響曲第6番が演奏されていた。

 続けて、トーマス・ヘンゲルブロック指揮ハンブルクNDR交響楽団が演奏したドヴォルザークの交響曲第4番&チェコ組曲とシューベルトの交響曲第8番「ザ・グレート」<ともにSONY/BMG>を聴く。


 夕飯後、『鳥の日記』を書き進めたり、『三人姉妹』を読み直したりする。
 原稿用紙に換算して、222枚分になる。
 終わらせ方を考えていることもあり、今日は3枚分のみ。


 『電気ちゃん』を読了する。
 とある古いアパートを舞台に、電気ちゃんと呼ばれる男に関係した人物たちの諸々を描いた連作集。
 著者紹介にあるように、読んで「ほっこり」とする作品だった。

 ほかに、『クラシック批評こてんぱん』の拾い読みもした。


 今日も、ユーラクのクリスプサンダー・Wナッツレボリューションを食す。
 六角通のローソンストア100で、税込み32円だったもの。
 まあまあ美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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by figarok492na | 2014-10-29 23:32 | CLACLA日記

寒い寒い 寒い寒い寒い(CLACLA日記)

 どんよりとした感じはありつつも、青空の見えるお天気。

 日中も気温は20度を超えず、肌寒い一日となる。
 朝晩の冷え込みも厳しい。
 寒い寒い。
 皆さん、くれぐれも風邪にはお気をつけくださいね。


 安倍内閣を支持するつもりは毛頭なくて、それどころかとっとと総辞職してもらいたいと思っているのだけれど、このところの閣僚の金銭疑惑のオンパレードには、やはりどうして今なのかと考えざるをえない。
 それに、山谷や高市ら極右差別主義者との関係がうやむやにされていることも問題であるし。
 なんだかなあ、の一語だ。

 とはいえ、家内家内と亡くなった夫人を言い訳にする望月環境大臣の態度は論外だと思うなあ。
 こういう人たちが道徳だとかなんだとか大言壮語すること自体、道徳に反してはいないだろうか。


 昨夜、嶽本野ばらの『破産』<小学館>を読み始める。

 その後、WGBH音源でティエリー・フィッシャー指揮ボストン交響楽団が演奏したブラームスのピアノ協奏曲第1番(ルドルフ・ブッフビンダーの独奏)とニールセンの交響曲第4番「不滅」のライヴ録音(2014年10月18日、ボストン・シンフォニーホール)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『鳥の日記』を書き進めたりする。


 午前午後と、ABCラジオの『とことん全力投球!!妹尾和夫です』や、マルク・ミンコフスキ指揮ルーヴル宮音楽隊他が演奏したラモーの『アナクレオン』他<ARCHIV>、ウィリアム・クリスティ指揮レザール・フロリサン他が演奏したマルカントワーヌ・シャルパンティエのディヴェルティスマン集<ERATO>、シャルル・デュトワ指揮モントリオール交響楽団が演奏したビゼーの交響曲&序曲『祖国』<DECCA>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『鳥の日記』を書き進めたり、『破産』を読み進めたりする。


 夕方になって外出し、夕飯用の買い物をすませる。


 途中夕飯を挟み、NHK・FMのベスト・オブ・クラシックで、弦楽アンサンブル、アンサンブル・ウィーンの来日コンサートのライヴ録音(2013年6月29日、フィリアホール)を聴く。
 昨年11月7日放送分の再放送で、本放送の際に聴いたものだ。
 モーツァルトの『フィガロの結婚』、『ドン・ジョヴァンニ』、『魔笛』の抜粋に、ヨハン&ヨーゼフ・シュトラウス兄弟のワルツやポルカなどが演奏されていた。

 続けて、ヴァイオリンのギドン・クレーメルとピアノのマルタ・アルゲリッチが演奏したベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタ第6番~第8番<ドイツ・グラモフォン>や、ピアノのオリ・ムストネンが弾いた同じくベートーヴェンのディアベッリの主題による33の変奏曲他<RCA>を聴く。


 夕飯後、『鳥の日記』を書き進める。
 原稿用紙に換算して、219枚分になった。


 『破産』を読了する。
 荒唐無稽な力技。
 けれど、不快感を覚えなかったことも事実だ。


 今日は、ユーラクのクリスプサンダー・Wナッツレボリューションを食す。
 以前六角のローソンストア100で買い求めておいたもの。
 アーモンドとピーナッツ、コーンパフを練り込んだチョコバーで、まあまあ美味しうございました。
 ごちそうさま!


 夜になって寒さが増す。
 寒い寒い寒い。
 重ねて、皆さんくれぐれも風邪にはお気をつけくださいね。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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by figarok492na | 2014-10-28 23:17 | CLACLA日記

赤瀬川原平が亡くなった(CLACLA日記)

 深夜から明け方にかけて激しく雨が降り、雷鳴も轟く。
 僅かに青空は見えつつも、日中もどんよりとしたお天気だった。

 気温はいくぶん下がったか。
 肌寒さを覚える。
 皆さん、くれぐれも風邪にはお気をつけくださいね。


 画家で作家の赤瀬川原平が亡くなった。77歳。
 実験的、前衛的な作風と姿勢で、1960年代に脚光を浴びる。
 その後も、役に立たない不可解な建築物「超芸術トマソン」(頼りにならなかった巨人の助っ人外国人選手トマソンから命名)に焦点を当てるなど、活発な活動を続けた。
 一方、尾辻克彦名で小説の執筆を行い、『父が消えた』は芥川賞を受賞した。
 また、『新解さんの謎』や『老人力』でも知られた。
 なお、直木賞作家の赤瀬川隼は実兄。
 まさしく多藝多才を地で行く人であり、優れたユーモアセンスの持ち主でもあった。
 深く、深く、深く、深く黙祷。


 元外交官で外交評論家の岡崎久彦も亡くなった。84歳。
 死もまた社会奉仕。
 黙祷。


 昨夜、NHKのラジオ深夜便や、Radio4音源でフィリップ・ヘレヴェッヘ指揮オランダ放送室内フィルが演奏したベートーヴェンの交響曲第3番「英雄」のライヴ録音(2011年2月18日、フレデンブルク)を聴いたりしながら、4時半過ぎまで仕事関係の作業を進めたり、『鳥の日記』を書き進めたりする。


 正午過ぎに起きて、レナード・バーンスタイン指揮ウィーン・フィルが演奏したブラームスの交響曲第2番&大学祝典序曲、クラウディオ・アバド指揮ベルリン・フィルが演奏した同じくブラームスのセレナード第1番、ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮ベルリン・フィルが演奏した同じくブラームスのハイドンの主題による変奏曲、ピエール・ブーレーズ指揮ベルリン・フィルが演奏したウェーベルンの作品集2と3(交響曲や変奏曲など、管弦楽曲のみ)<いずれもドイツ・グラモフォン>、youtube音源でエリアフ・インバル指揮東京都交響楽団が演奏したマーラーの交響曲第6番「悲劇的」から第1楽章(2013年11月3日、東京芸術劇場コンサートホール)や、レナード・スラットキン指揮ガリシア交響楽団が演奏したバーンスタインの『キャンディード』序曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『鳥の日記』を書き進めたりする。


 19時過ぎに外出し、錦湯へ。
 月亭太遊さんの落語会、ネオラクゴ・フロンティアsection4を観聴きする。
 詳しくは、前回の記事をご参照のほど。
 ああ、面白かった!

 太遊さんにごあいさつしたほか、開演前にお客さんと話しをしたりもした。
 いろんな人が来ているものだ!

 で、買い物をすませて、22時少し前に帰宅した。


 遅めの夕飯後、落語会記録の準備や投稿を行ったり、雑件を片付けたりする。


 今日は、オイシスのチーズケーキタルトを食す。
 六角のローソンストア100で、50円引きだったもの。
 チーズ風味がよくきいたタルトで、まあまあ美味しうございました。
 ごちそうさま!


 夜になって寒さが厳しくなる。
 寒い寒い。
 重ねて、皆さんくれぐれも風邪にはお気をつけくださいね。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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by figarok492na | 2014-10-27 23:47 | CLACLA日記

ネオラクゴ・フロンティアsection4(月亭太遊さんの落語会)

☆ネオラクゴ・フロンティアsection4(月亭太遊さんの落語会)

 ゲスト:月亭天使さん
(2014年10月27日20時開演/錦湯)


 矢野誠一の『昭和の演藝二〇講』<岩波書店>を読んでいると、最後の二〇講の中で、十八番の『らくだ』を注文しているのにやってくれないのは何故かとなじる学生風の若い男に、八代目の三笑亭可楽が。
「あァた、そんなに『らくだ』が聴きたけりゃ、雨の日にいらっしゃい、雨の日に」
と言い捨てる場に矢野さん自ら立ち合ったというエピソードが記されている。
 つまり、雨のなかわざわざ出かけてくるのは本当に藝の好きな人、客のほうにも、いい藝にふれたければ天気の悪い日を選ぶ習慣があったと、矢野さんはいうのである。

 前回のネオラクゴ・フロンティアを、雨の日の気圧と湿度のWパンチでパスしてしまった人間には、どうにも耳の痛い言葉ではあるけれど、なんのなんの、晴れようが雨だろうが曇ろうが月亭太遊さんの挑戦ぶりは変わらない、今夜のネオラクゴ・フロンティアも大きな笑いに包まれて、それこそ月亭の名にぴったりの月夜の下、心の憂いがおちてすっと澄み渡るような会となっていた。

 今回のゲストは、月亭一門のお姉(姐?)さん、月亭天使さん。
 で、まずはその天使さんの『初天神』から。
 マクラを終えて話に入ったあとの切り替わり、テンポの変化と、父親息子ら登場人物の描き分け描き込みが強く印象に残った。
 経歴等一切知らないのだが、もしかしたら天使さんは演劇を経験してるんじゃないかと思ったりもした。

 そして、太遊さんの新作は『場末のバステト』。
 九州出身者としては、「ばってん荒川」を思い起こすようなおばさんが主人公。
 まくし立てる九州弁の使い方が効果的だし、おっと驚く展開だし、おまけに笑いと笑いの合間にほんの少しさみしさ、おかかなしさが感じられるあたりもいい。
 ちなみに、タイトルに関しては、聴いてのお愉しみということで。

 最後に、お客さんから集めた次回の新作用のお題をもとに、太遊さんと天使さんがおしゃべりをして会を〆た。
 ここでは、お客さんの割り込みに対する太遊さんらの返しや交しもおかしかったなあ。

 いずれにしても、愉しい90分。
 ああ、面白かった!
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by figarok492na | 2014-10-27 23:36 | 観劇記録

予定をこなした一日(CLACLA日記)

 晴天が続く。
 どんよりとした感じは増しつつも。
 が、夜になって雨が強く降る。
 ありゃりゃ。

 日中は気温が上昇し、いくぶん暑さを感じたほど。
 夕方以降は肌寒くなったが。
 寒暖の差が激しいので、皆さんくれぐれも風邪にはお気をつけくださいね。


 物覚えをもっともっとよくしていかなければと強く思う、今日この頃。
 TPP、特定秘密保護法、集団的自衛権その他あれこれ。


 昨夜、BBC音源でアンドリス・ネルソンス指揮ウィーン・フィルが演奏したハイドンの交響曲第90番、Radio4音源でデヴィッド・ロバートソン指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したプロコフィエフの交響的スケッチ『秋』&古典交響曲(2008年10月11日、アムステルダム・コンセルトヘボウ大ホール)のライヴ録音を、KBS京都でオードリーのオールナイトニッポン(途中から)を聴いたりしながら、3時半過ぎまで仕事関係の作業を進めたり、『鳥の日記』を書き進めたりする。
 ネルソンス指揮のハイドンは、定期公演というおなじみのお客さんの前での演奏ということもあってか、終楽章のひっかけがないままにあっさりと終わってしまった。
 なんとも味気ない。
 まさか途中で録音を切ってるってことはないだろうしね。


 朝早めに起きて、仕事関係の予定をすませる。

 予定をすませたのち、Radio4音源でフィリップ・ヘレヴェッヘ指揮オランダ放送室内フィルが演奏したシューベルトのイタリア風序曲第1番(2011年5月11日、アムステルダム・コンセルトヘボウ大ホール)、ミカエル・シェーンヴァント指揮オランダ放送室内フィルが演奏した同じくシューベルトの交響曲第6番(2010年12月3日、フレデンブルク)、ヤン・ヴィレム・デ・フリエンド指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したヘンデルの水上の音楽全曲(2012年11月4日、アムステルダム・コンセルトヘボウ大ホール)のライヴ録音を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『鳥の日記』を書き進めたり、由井鮎彦の『会えなかった人』<筑摩書房>を読み進めたりする。


 その後再び外出して、仕事関係の予定をすませる。
 で、夕飯用の買い物をすませ、18時過ぎに帰宅した。


 帰宅後、内田光子が弾いたシューベルトのピアノ・ソナタ第18番<PHILIPS>を聴きながら、雑件を片付ける。


 途中夕飯を挟み、NHK・FMの『ブラボー!オーケストラ』で、飯森範親指揮日本センチュリー交響楽団のいずみ定期のライヴ録音(2014年8月7日、いずみホール)を聴く。
 センチュリー響の首席奏者北口大輔の独奏によるハイドンのチェロ協奏曲第1番や、ヨハン・セバスティアン・バッハの管弦楽組曲第3番などが演奏されていた。

 続けて、同じNHK・FMの『リサイタル・ノヴァ』(ヴァイオリンの岡本誠司の出演)、シュテファン・ザンデルリンク指揮ロイヤル・フィルが演奏したハイドンの交響曲第100番「軍隊」&第94番「驚愕」他<Tring>、ファジル・サイが弾いた同じくハイドンのピアノ・ソナタ集<naïve>を聴く。


 夕飯後、『鳥の日記』を書き進めたり、『会えなかった人』を読み進めたりする。
 『鳥の日記』は、原稿用紙に換算して213枚分になった。


 今日は、モンテールの、パンプキンの手巻きロールを食す。
 近くのドラッグランドひかりで、半額引き、税込み65円だったもの。
 かぼちゃクリームをサンドした、かぼちゃ地のロールケーキ2切れで、なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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by figarok492na | 2014-10-26 23:36 | CLACLA日記

映画の撮影に出演者として参加した(CLACLA日記)

 どんよりとした感じはありつつも、晴天が続く。

 日中は気温が上昇し、穏やかな一日となる。
 ただし、朝晩は冷え込むが。
 寒暖の差が激しいので、皆さんくれぐれも風邪にはお気をつけくださいね。


 差別主義者の団体、在特会の会員らが傷害容疑で逮捕されたと。
 夜郎自大の徒。
 真の愛国主義者とはとうてい思えぬ連中で、度し難し。


 昨夜、Radio4音源でチェロのアントニオ・メネセスとピアノのマリア・ジョアン・ピリスが演奏したベートーヴェンのチェロ・ソナタ第3番から第1楽章、ピリスが弾いた同じくベートーヴェンのピアノ・ソナタ第30番のライヴ録音(2011年4月10日、アムステルダム・コンセルトヘボウ)を聴いたりしながら、3時過ぎまで仕事関係の作業を進めたり、『鳥の日記』を書き進めたりする。


 朝早めに起きて、仕事関係の作業を進める。


 午前中に毎週恒例の洗濯をすませる。
 乾き、あまりよろしからず。
 ありゃりゃ。


 その後、グレン・グールドが弾いたモーツァルトのピアノ・ソナタ第11番「トルコ行進曲」、第16番、第15番他<SONY/BMG>を聴きながら、シナリオの再確認を行ったり、『鳥の日記』を書き進めたりする。


 13時台に外出し、西院方面へ。
 映画の撮影に出演者として参加する。
 撮影は順調に進み、予定通りに終了した。
 お疲れ様でした!

 で、仕事関係の予定をすませ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、グールドが弾いたモーツァルトのピアノ・ソナタ第8番、第10番、第12番、第13番<同>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 矢野誠一の『昭和の演藝二〇講』<岩波書店>を読了する。


 夕飯後しばらくして、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴く。
 没後10年を記念して、ヴィルヘルム・ロイブナー指揮NHK交響楽団の伴奏で弾いたラフマニノフのピアノ協奏曲第3番など、今は亡きピアニスト園田高弘の若い頃の録音が放送されていた。

 続けて、NHKラジオ第1の『ワクテカ・ラジオ学園サタデー』を聴く。


 『鳥の日記』を書き進めたり、由井鮎彦の『会えなかった人』<筑摩書房>を読み始めたりする。
 『鳥の日記』は、原稿用紙に換算して207枚分になった。
 これまで一日約6枚分を書き進めてきたことになる。


 今日は、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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by figarok492na | 2014-10-25 23:30 | CLACLA日記

午前、夕方と外出した(CLACLA日記)

 晴天。
 いいお天気、いい青空が続く。

 日中はいくぶん気温が上昇し、穏やかな感じの一日となる。
 朝晩は冷え込むが。
 皆さん、くれぐれも風邪にはお気をつけくださいね。


 エボラ出血熱。
 日本で感染者(陽性反応者)が出た際のことをついつい考えてしまう。


 文化勲章に、ノーベル物理学賞の天野浩と中村修二のほか、作家の河野多惠子、人形浄瑠璃文楽の竹本住大夫らが選ばれた。
 また、文化功労者に、作曲家の湯浅譲二、指揮者の秋山和慶、作家の黒井千次、元女子プロゴルファーの樋口久子らが選ばれた。
 おめでとうございます。


 昨夜、八代目林家正蔵の『八代目正蔵戦中日記』<青蛙房>を読了し、矢野誠一の『昭和の演藝二〇講』<岩波書店>を読み始める。
 『昭和の演藝二〇講』は、慶應義塾大学文学部の久保田万太郎記念講座「詩学Ⅰ・Ⅱ」での「昭和の大衆演藝」を書籍としてまとめたものである。
 面白し。

 その後、Radio4音源でダニエル・ギグルベルガー指揮カンマー・アカデミー・ポツダムが演奏したモーツァルトの交響曲第10番とハイドンの交響曲第64番のライヴ録音(2014年9月7日)や、KBS京都で岡村隆史のオールナイトニッポン(途中から)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『鳥の日記』を書き進めたりする。


 朝早くから、近所でのガス工事がかまびすしい。
 やれやれ。


 午前中外出し、仕事関係の予定をすませたり、雑件を片づけたりする。


 帰宅後、デヴィッド・ジンマン指揮チューリッヒ・トーンハレ管弦楽団が演奏したオネゲルの交響曲第2番<DECCA>、KBS京都の『妹尾和夫のパラダイスkyoto』、NHK・FMの『オペラ・ファンタスティカ』(ヴァレリー・ゲルギエフ指揮サンクト・ペテルブルク・マリインスキー劇場管弦楽団他が演奏したチャイコフスキーの歌劇『スペードの女王』のCD録音)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、明日撮影予定の映画のシナリオを再確認したり、『鳥の日記』を書き進めたり、『昭和の演藝二〇講』を読み進めたりする。
 映画は、小川組以来の出演。
 今年の出演はまだ2本だけだ。


 18時少し前に再び外出し、仕事関係の用件を片付け、大垣書店四条店で『ぶらあぼ』11月号を入手し、夕飯用の買い物をすませて、19時少し前に帰宅した。


 途中夕飯を挟み、NHK・FMでロジャー・ノリントン指揮NHK交響楽団の第1791回定期公演の実況中継(NHKホール)を聴く。
 シューベルトの交響曲第7番「未完成」と第8番「ザ・グレート」が演奏されていた。

 続けて、同じNHK・FMの『DJクラシック・広上淳一の音楽ってステキ』を聴く。
 今回は、「ミューズに愛されたベートーヴェン」のタイトルで、運命、英雄、田園といったベートーヴェンのおなじみ作品の一部が取り上げられていた。

 さらに、オリ・ムストネンが弾いたベートーヴェンのピアノのための変奏曲集<DECCA>を聴く。


 夕飯後、シナリオの再確認をしたり、『鳥の日記』を書き進めたり、『昭和の演藝二〇講』を読み進めたりする。
 『鳥の日記』は、原稿用紙に換算して201枚になった。


 今日は、あわしま堂の酒饅頭(小豆粒あん)を食す。
 近くのグルメシティで、税込み50円に値下げされていたもの。
 粒あんがたっぷり入った酒饅頭で、まあまあ美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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by figarok492na | 2014-10-24 23:13 | CLACLA日記

皆さん、くれぐれも風邪にはお気をつけくださいね(CLACLA日記)

 晴天。
 いいお天気、いい青空の一日。

 日中も気温は上昇せず、肌寒し。
 朝晩の冷え込みも厳しい。
 皆さん、くれぐれも風邪にはお気をつけくださいね。


 カナダの国会議事堂内で乱射事件が起こる。
 容疑者は射殺されたとのことだが、イスラム国との関係も取り沙汰されている。
 いろいろと考えることあり。


 宮沢経産相の資金管理団体に関して、SMバー問題がかまびすしい。
 SMバーの使用を政治活動費でどうこうしようという魂胆自体、非常に度し難いものではあるけれど、今こうやって騒がれていることについては何か裏があるのではないかとも思ってしまう。
 いずれにしても、改造は安倍内閣にとって終わりの始まりとなってしまったのではないか。
 予測していたように。


 昨夜、CTM音源でミッコ・フランク指揮エストニア国立交響楽団が演奏したチャイコフスキーのバレエ音楽『くるみ割り人形』組曲、ステンハンマルのピアノ協奏曲(ペール・テングストラントの独奏)、グリーグの抒情組曲集作品番号54から「小人の踊り」(テングストラントのアンコール)、リヒャルト・シュトラウスのバレエ音楽『泡立ちクリーム』組曲、シベリウスの悲しきワルツのライヴ録音(2013年12月20日、タリン エストニア・コンサートホール)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『鳥の日記』を書き進めたりする。


 ABCラジオの『桑原征平粋も甘いも木曜日』、KUSC音源でジェフリー・カーン指揮ロスアンジェルス室内管弦楽団が演奏したベートーヴェンの12のコントルダンスのライヴ録音、ヴァイオリンのギル・シャハム、チェロのトゥルス・メルク、ピアノのイェフィム・ブロンフマンとデヴィッド・ジンマン指揮チューリッヒ・トーンハレ管弦楽団が演奏した同じくベートーヴェンの3重協奏曲&シャハム他が演奏した7重奏曲<ARTE NOVA>を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『鳥の日記』を書き進めたり、八代目林家正蔵の『八代目正蔵戦中日記』<青蛙房>を読み進めたりする。


 夕方になって外出し、夕飯用の買い物をすませる。


 途中夕飯を挟み、NHK・FMのベスト・オブ・クラシックで、トゥガン・ソヒエフ指揮ベルリン・ドイツ交響楽団のコンサートのライヴ録音(2014年3月2日、ベルリン・フィルハーモニー)を聴く。
 ワインベルクの交響曲第4番、サン・サーンスのチェロ協奏曲第1番と『動物の謝肉祭』から「白鳥」(ヨハネス・モーザーの独奏)、ルーセルのバレエ音楽『バッカスとアリアーヌ』組曲第2他が演奏されていた。
 ワインベルクの交響曲が聴きものだった。

 続けて、アルトゥーロ・トスカニーニ指揮NBC交響楽団が演奏したロッシーニの序曲集<RCA>、フォルテピアノのロバート・レヴィンとアカデミー・オブ・エンシェント・ミュージック室内アンサンブルが演奏したモーツァルトとベートーヴェンのピアノと管楽器のための5重奏曲&ホルン・ソナタ(アンソニー・ハルステッドの独奏)<DECCA/オワゾリール>を聴く。
 トスカニーニとNBC響のロッシーニは、録音の古さなどどこ吹く風。
 実にわくわくできるエネルギッシュな演奏だ。


 夕飯後、仕事関係の作業を進めたり、『鳥の日記』を書き進めたり、『八代目正蔵戦中日記』を読み進めたりする。
 『鳥の日記』は、原稿用紙に換算して195枚分になった。


 今日は、ヤマザキのフレンチクルーラー・カスタードを食す。
 近くのドラッグランドひかりで、半額引き、税込み49円だったもの。
 カスタードクリームを挟み、半面チョコレートをコーティングしたフレンチクルーラー・タイプのドーナツで、まあまあ美味しうございました。
 ごちそうさま!


 夜になって寒さが増してきた。
 重ねて、皆さんくれぐれも風邪にはお気をつけくださいね。

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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by figarok492na | 2014-10-23 23:17 | CLACLA日記